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蘭太郎ゲームズ

蘭太郎が制作したゲームに関する紹介ブログです。
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ベータ版その3

――をUPしました。

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※※ 注意 ※※
制作途中のベータ版となります。10章+クエスト(8マップ)が遊べます)
予期せぬ不具合や実装されていない機能などもあることをご了承ください。
以前のバージョンのセーブデータとは互換性がありません。
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※2017/03/06改訂
公開期限を過ぎましたので、β版(その3)の配布は終了します。
今後も、ちまちまと制作を続けていきますので
またの機会がありましたら、遊んでみてください。

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※β2からの主な変更点
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マップ追加(本編10章+クエスト8)
既存マップ構成の変更(マップ地形、ユニット配置、AIパターンなど)
一部ユニットの能力値、成長率、兵種設定等を変更
スキル仕様の変更
(例1:【鉄壁1】【鉄壁2】⇒物理属性攻撃のダメージを「常時」20(30)%減少。
 戦闘前情報で表示されるダメージから20%減少させた値が実ダメージになります)
(例2:【応援】など再行動スキルは、21ターン以降に使用しても経験値が入手できません)
最大攻撃力の導入
(物理属性攻撃は(武器の威力×4)が最大値。ただし特効や必殺の攻撃力は上乗せされます。
 例:鉄の剣(威力6)では、6×4=24が最大攻撃力。
 筋力が18以上あるユニットの場合、攻撃力が最大値に収められます)
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新年あけました

2017年 あけましておめでとうございます。

酉年なので飛躍の年に――とか、そんな抱負は一切なくて
これまで通り、
月一くらいで制作状況をお知らせしたり出来たらいいなと思ってます。




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一年の総括!

――なんて、大仰な内容なんてこれっぽっちもないただのメモ書き



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ベータ版その2

――をUPしました。

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※※ 注意 ※※
制作途中のベータ版となります。(9章+クエストマップが遊べます)
予期せぬ不具合や実装されていない機能などもあることをご了承ください。
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※2016/12/23改訂
公開期限を過ぎましたので、β版の配布は終了いたします。
今後も、ちまちまと制作を続けていきますので
またの機会がありましたら、遊んでみてください。


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難易度調整は難しい

ゲームとしての難易度というか
戦闘マップの歯ごたえ、挑戦し甲斐があるマップかどうかというは本当に難しい。

敵の配置とか行動パターン、マップの構成(地形)といったものは
テストプレイを繰り返すしかないんでしょうけど、一人だと限界がありますわ。

あと難易度と一口に言っても個人差があるからねえ。
回避ゲーで追撃ありでサクサク敵を倒したいという人も入れば、
堅くてHPの多いボスを囲んで、RPGのボス戦か!というくらい何ターンも殴り続けて
倒すのがいいという人もいるだろうし。

ちなみに、私は両方OKです。
RtoCは、どちらかというと後者のバランスを意識して数値を設定してる(つもり)
敵も味方もレベルアップでHPは絶対に1あがるマン。
自分が下手だからね、ちょっとミスプレイしても1ターンは耐えられるようにしておきたい。


ただ単に難しい(だけの)マップというのは
製作者なんだから、簡単に作成できるのは当たり前。
1章のボスが闇のオーブ持った皇帝
――とかだったら、ほぼクリア不可能でしょうし。
でも、そんなク○ゲー誰が遊ぶか!ってなるのも当然。

しかし一方で、製作者としては
「こんな難しいマップを作ってみたよ! 挑戦してみてね」という思いもあるわけでして……
(実際、余所様のゲームで配置が絶妙なマップとか遊んでいて楽しいし
 そういうゲームを自分も作ってみたいという気持ちになります)
プレイヤーに「難しい!けど、クリアしてみたい。クリアできてうれしい!」と
思ってもらえるようなマップ(ゲーム全体)を作りたいものです。


とは言え、実際にゲームを作るとなると
テストプレイに入る前の段階から大変なのですよ。

マップの構成や敵配置を考えなくちゃいけないですし、
考えたギミックを取り入れるためにキャラチップやマップチップが新たに必要になったり。
私にとってグラフィックを用意するというのは、ものすごい時間が掛かる作業でしてね……
スクリプトを書くために頭を悩ませるのは割と楽しい時間なんですけどね。
絵を描く(キャラチップの色変更程度だけど)というのは、本当難しい。


うむぅ、なんか今回、愚痴しか書いてない気がする……。
あんまりネガティブなこと書いてもつまらんね。
ゲーム制作自体は趣味でやってるし、楽しいのは本当。

進捗状況はというと前回アップした分から3マップほど作ったところです。
しかし、まだ敵の配置を弄ったりステータスを調整してる段階で
通しでテストプレイできるような状態でもないという……ね。
うん。まあ、他の方が作ったゲームを遊ぶのに忙しかったというのが一番の原因。

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遊んだゲームの感想

やっとクリア出来ましたわ
……何が?って、毀誉褒貶なあの大作ゲーム


ヴェスタリアサーガⅠ 亡国の騎士と星の巫女
――ですわ。

FEシリーズ生みの親の加賀氏が主催となって制作されたというだけあって
期待度は高かったゲームです。

ようやっと1周目クリアできました。(ゲームver.1.02)
長かった……
終章(エンディング)開始時点でのセーブデータで27時間16分10秒だけど
実際には、それ以上の時間をプレイに費やしてようやくクリアできました。

一応、戦死者0(リトライは星の数ほどやったけどさ)
仲間になるユニットは全部、仲間にした…はず?(全部で34人?)



総評というか、クリアしての感想はというと……


MS
の性能の違いが戦力の決定的差……なのだよ!
(武器)

この一言に尽きますわ……。




長くなるので、続きは格納します。
あと、ネタバレだらけなので、まだゲーム未プレイな方は、ご注意ください。



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